ダ・ヴィンチ・コード ダン・ブラウン著

906 回閲覧 このエントリーをはてなブックマークする この記事のブックマークユーザー 永続的リンク2006/10/14 20:38:14 カテゴリ: その他
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あぁ・・・・><
せっかく長文を書いたのに、投稿出来ずに、全部消えちゃった・・・・。最悪・・・・。

気を取り直して、また書きます。

どうも、こんにちは★最近買ったデジカメで無駄に写真を撮っているMICKです。近々写真を撮りに外の世界へ羽ばたこうと思います♪
そんな僕は、仕事に集中出来なくて、ブログを書くことにしました。


さてさて、本日は、「本」のカテゴリー第一弾をブログで書きたいと思います!
本日紹介するのは、ダ・ヴィンチ・コード(ダン・ブラウン著)です♪


現在は、愛読家として知られる?僕ですが、実は、本を読むようになったのは1年ぐらい前からです。それ以前も少しは読んでいましたが、今ほど本を読むことに面白さを感じることはできなかったわけです。
では、なぜ愛読家として知られる(しられてねーっての)までにいたったのかという経緯からお話いたしましょう♪

きっかけは、そうこの本、ダヴィンチコードです。
この本を読むことになったのは、以前いた会社の社長が「この本は面白いから読むといい」という話を聞いたからです。
前までなら、読んでも最初の10ページがオチって所でしたが、この本は違いました!

 この本の内容は、
「ルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描〈ウィトルウィウス的人体図〉を模した形で横たわっていた。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められる。現場に駆けつけた館長の孫娘で暗号解読官であるソフィーは、一目で祖父が自分にしか分からない暗号を残していることに気付く……。」(上の内容紹介より)

ということです。サスペンスです!
最初に、「事実」ということで、シオン修道会のことやオプス・デイのことが書いてあります。TV番組「奇跡体験 アンビリバボー」だったかな?でもこのことが紹介されていました。(本当かどうかはわかりませんが、このシオン修道会のことなど、事実ではないと言う記事もあるみたいです。さっき調べていたらかいてありました。実際はわかりませんが。)
それを抜きにしても、内容はGOODだと思います。
キリスト教、歴史、地名など難しい所はあるのですが、非常に面白く読むことができましたよ!
ストーリーの展開もとてもよかったと思います。自分としては、「そこで、お前が・・・。」、「もしかして・・・・、あぁ、やっぱり」みたいな感じで面白かった。わからないですよね(笑)わからない人は読んでください♪
ま、これがミステリー・サスペンス小説の面白いとこですよね。

僕が読んだときは、ハードカバーで、上下で1日とちょっとで読みました。
現在は文庫本も出ていて、値段も下がっているので是非興味があれば読んでみてください!


また少し前に映画も公開さて、それも見に行きました!!「ダ・ヴィンチ・コード」 主演:トムハンクス 監督:ロン・ハワード
映画の迫力はやっぱりいいですね★本とは違ったよさが映画にはあります!よく、本を読んでから映画を見ると駄目だっていいますけど、全然そんなことなく見れました。本を読んでから時間が空いたからかな・・・。
とりあえず、映像に関心しました。原作をうまく取り込んで、映画化されていると思いました。



 さぁ、「本」の第一弾はそろそろ終わりにしますか・・・。
これからも、僕が面白いと思った本を紹介していこうとと思っていますのでどうぞご期待ください★☆
では、この辺でまた次回お会いしましょう☆★☆★☆★☆★☆


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